~コスメティックパラディ~アラフォー独女がストイックに美容を追求するブログ。

Cosmetique Paradis 

ネイル

今月のネイル。

投稿日:

無職でも

長屋に住んでいても

メイクとネイルはバッチリです。
※母親が言うところの『バッチリこん。』
※『こん』要るの?

メイクとネイルの時間だけは

どんなに時間が無くても

お金が無くても

惜しまない。

をモットーに
※いや時間は腐る程あるやろ。

今月も

ネイルチェンジしました。


※左手。
※ちなみに家の中で一番キレイな壁で撮りました。
※それでこれ。
※右手。

プリジェルカラー カプチーノワルツとオータムレッドの組み合わせ。

カプチーノワルツはピンクやベージュに混ぜると絶妙なくすみカラーができるのでおススメ。↓

会社員じゃなくなったんだから

派手な色でもいいじゃない。

とも思ったのですが

キャラ的にこれが限界でした。
※濃いカラーは年代を選ぶ事が判明。

けど

もう少し濃いグレーと

もう少し深い赤で

もう少し短い爪でも良かったかな

と仕上げてから思いました。
※全部が中途半端。
※そして気づくの遅過ぎの件。

でも

会社の片づけやら引っ越しやらで

爪と爪周りがボロボロだったので

キレイになって

スッキリしました。
※やっぱ爪って大事。

ネイルは

メイクやヘアと違って

常に自分の目に入る部分。
※そこが他の美容と違うところ。

そこがすすけていると
※『すすけてる』の使い方間違ってないか。

なんとなく自分に自信がなくなるというか

『あたしなんて・・・』

という気分になります。
※あんたはなれへんやろ。

逆に

ネイルがキレイだと

『あたし、ちゃんとしてる!』

と自信が湧きます。

ペディキュアもそうですが

人から見て美しいかどうかより

“自分が見て美しいと思う”事が

その人の美しさを作るのだと思います。
※急に謎の美容家出てきたで。
※無名やから全く説得力無いねんけど。

過剰なメイクやネイルでも

その人の個性として成り立っている事もあるし

逆に何もしていなくても

美しい人もいる。
※え。宗教?

それは

自分が思う“美しさ”という基準を

自分の中にちゃんと持っているからなのかもしれません。
※知らんけど。

私の基準は

『ビンボーでも美しくある事を諦めない。』

です。
※全く刺さらんの何でなん。w

次回は『お湯シャンにしてみたら?』をお送りします。








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